わたしが猫に蹴っとばされる理由

文学・哲学・思想の読書日記が中心ですが、雑食系なのでいろいろ取り上げてます。猫もいるよ♡

2006-06-13から1日間の記事一覧

堀江敏幸『河岸忘日抄』

大家である老人、そしているはずのない先住者。いよいよ物語が動き出した。

ご分霊へ

六時五十分起床。今日も晴れ間は見えない。しかし雲は厚いものの、そこから雨滴が漏れる気配もない。 午前中は某団体パンフレットなど。午後は仕事が落ち着いたので、カミサンと外出。先日郵送でご神符を頂戴した奈良の三輪明神大神神社の御分霊として磐座が…