わたしが猫に蹴っとばされる理由

文学・哲学・思想の読書日記が中心ですが、雑食系なのでいろいろ取り上げてます。猫もいるよ♡

保護猫

イサム・ノグチ展へ

六時起床。今朝も涼しく過ごしやすい。空の表情もやはり秋めいている。八月上旬までの殺人的な気温上昇はなんだったのだろうと考えてしまうが、これが季節の移り変わり、ということなのか。 午前中は掃除。そして足の調子が相変わらずよくないので接骨院へ。…

猫にさよなら、そして

五時四十五分起床。亡くなった先代猫の花子と麦次郎が夢に出てきた。晩年の姿で廊下をうろうろしていた。 身支度など済ませ、保護猫たちにゲージの中でゴハンを与える。きれいに食べてくれた。女の子はやはりコジコジを狙っている。あかん。かわいいのだが。…

猫が来る前

今朝も五時四十五分起床。相変わらず四時頃には一度目が覚める。麦次郎が亡くなる直前の睡眠サイクルが、なんとなくつづいている。明日やってくるチビ猫たちに対しても、様子が気になって夜中に起きることになるのかもしれない。 朝イチである程度仕事を済ま…

猫が来る

五時四十五分起床。働き過ぎなのか、昨日は背中を痛めていたが、昨日は筋トレをやめてシンアツシンを念入りにしておいたのが功を奏したか、今日はかなり調子がいい。 昨日会ったニャンコたちはどうなのだろう、ウチに来ることになるのか、それともよそのウチ…

猫に会う

五時四十五分起床。ちょっと体調が悪い。いや、疲れが出ているというのが正しい。ここ数日忙しかった反動だろう。 午前中は掃除。午後は武蔵小山の保護猫ボランティアの方のお宅で猫と対面。希望者がほかにもいるということなので、いろいろ検討の上で決定さ…