わたしが猫に蹴っとばされる理由

文学・哲学・思想の読書日記が中心ですが、雑食系なのでいろいろ取り上げてます。猫もいるよ♡

寝違え

まだまだ痛む

五時三十分起床。朝から麦次郎のしっこ失敗、そして激しい抵抗にあい、身支度が遅々として進まない。首も痛む。だがコジコジのカゴ掃除をするころにはある程度自由が利くようになってきた。が、完全ではない。うつむいたままの作業は厳しい。 酷暑。急遽、首…

まだなお痛し

五時二十五分起床。首、昨日よりひどくなっている。睡眠中にさらに捻ったか。痛すぎて仕事にならないので午前中は整骨院で治療。かなり楽になった。 西荻窪「hugge」のパンで昼食。 午後は書斎にこもり、首をかばいつつ仕事。時折、やはり首をかばいつつ、騒…

動かぬ首

五時三十分起床。晴れ。灼熱。 午後、外出。帰宅途中に首の痛みを感じ、どんどんひどくなっていき、とうとう動かなくなってしまった。あわててよくお世話になっている整骨院へ。朝の寝違えが徐々に悪化したものらしい。施術で多少動くようになり痛みもやや和…

笑える悪夢

三時三十分、寝汗で目覚める。ここ数日、高校生に戻ったような設定の夢ばかり見る。だが中途半端に大人の世界が混じる。派手なビキニブリーフいっちょであちこちをうろつく、なんて、コントのようだが実際にそんな目にあったら恥ずかしくて死にそうになる、…

恐るべし、というよりも

五時三十分起床。背中の寝違え、この時点ではまだ寝返れないほどの痛みだったが、起き上がり、身支度やら麦次郎のトイレの始末やらコジコジのカゴ掃除やらを進めているうちに痛みはどんどん引き、ほぼ普通にあれこれできるようになってしまった。恐るべし、…

小さなうめき声

五時四十五分、背中の激痛で目が覚める。寝違えたらしい。首の寝違えは枕を変えてからまったく起きなくなったが、背中は盲点だった。朝の身支度やらなんやら、すべての行動が緩慢になり、動くたびに、イタタタ、イタタ、と小さなうめきが漏れる。でも頑張っ…

おせっかい

今朝も変わらず五時四十五分起床。麦次郎に起こしに来られる直前に目覚めた。異様に睡眠時間を短く感じた。月並みな表現ならあっという間に朝が来た、ということなのだが、それだけ眠りが深かったということか。だとしたら、それは首の痛みゆえなのか、それ…

ダッシュと換羽

五時四十五分起床。雨。朝から二度も麦次郎に外に出せと言われ、冬に戻ったような寒さに震えながら出してあげると、興奮して廊下を若い頃のような力強さとスピードで一直線に駆け抜け、その勢いのまま家に帰った。そして内廊下もおなじようにダッシュした。…