わたしが猫に蹴っとばされる理由

文学・哲学・思想の読書日記が中心ですが、雑食系なのでいろいろ取り上げてます。猫もいるよ♡

肌を焼く/メシを焼く

 四時三十分、一度起床。猫にゴハンを上げてからテレビの電源を入れ、日本が2-0でリードしているのを確認してから寝る。五時四十五分、起床。3-1で勝利したことを知る。よくやった。テレビではあちこちでの熱狂ぶりを伝えているが、わがマンションは静かなもので、ほかの入居者が大騒ぎをしているわけではないので、実感がわかない。
 八時四十分、外出。雲が広がっているがその形は曖昧で陽の光を遮る力もなく、陽射しは容赦なく肌を焼くのだが、まだ六月、肌を焼かれているという実感はわかない。
 十時、西馬込へ。某企業にて取材。おもしろい話をたくさん聞けた。ぼくが活動しているのは広告・販促の分野だから取材というのは基本的にあまりないのだが、ここのところ、どういうわけか増加傾向。
 十二時、三鷹へ移動。駅ナカの「石焼ごはん倶楽部」で食事。石焼きビビンバの器で青ネギと焼き豚とメシをジュージューと焼く。
 その後、マクドナルドで一時間少々仕事。パソコンは持ち歩かなかったので、手書きだ。
 十四時、ロルフィングへ。詳細別項。吉祥寺に移動し、ロヂャースで猫砂を買ってから帰宅。
 夜はロルフィングの影響でとんでもない睡魔に襲われ、十二時前にダウン。日中、暑さに体力を奪われたというのもあるかもしれない。