わたしが猫に蹴っとばされる理由

文学・哲学・思想の読書日記が中心ですが、雑食系なのでいろいろ取り上げてます。猫もいるよ♡

熱の四面楚歌/「の」が入るほう

 六時三十分起床。寝入りっぱなは快適、しかし二時を過ぎると一度猛烈な寝汗で目覚め、だがたちまち眠ってしまい、四時ごろに猫に起こされ、やはり寝汗の多さに辟易としながらむずかる猫にゴハンを与えてまた眠り、五時過ぎに、今度は妙な体の冷えで目が覚めて、そのままうとうとしながら一時間、一時間半、と時間が過ぎる。そんな夜の過ごし方が、二夜連続。
 晴天。メリハリのきいた入道雲が四方八方に。全方位から熱のこもったにらみをきかされ四面楚歌、という気分になる。午前中は掃除など。手を動かす時間より、汗を拭く時間のほうが累計すると多そうだ。
 昨夜のチャーシューの残りと青ネギどっさりでチャーシュー丼をつくって昼食。美味。
 午後は昼寝したり、読書したり、ぼーっとしたり、とのんびり過ごす。
 夕食は野菜すりおろしゴーヤカレーにした。詳細別項。夜はまたもや「ゲゲゲの女房」を一気に観てしまった。いよいよ「ゲゲゲの鬼太郎」誕生の予感。いや、その前に「墓場の鬼太郎」かな。「の」が入るほう。

ゲゲゲの女房

ゲゲゲの女房

NHK連続テレビ小説 ゲゲゲの女房〈上〉

NHK連続テレビ小説 ゲゲゲの女房〈上〉

墓場鬼太郎 (1) (角川文庫―貸本まんが復刻版 (み18-7))

墓場鬼太郎 (1) (角川文庫―貸本まんが復刻版 (み18-7))

少年マガジン/オリジナル版 ゲゲゲの鬼太郎(1) (講談社漫画文庫)

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