わたしが猫に蹴っとばされる理由

文学・哲学・思想の読書日記が中心ですが、雑食系なのでいろいろ取り上げてます。猫もいるよ♡

どうして/ご贔屓

 五時五十五分起床。相変わらず眠い、寒いでなかなか布団から抜け出せず、しかし一方でその自堕落さを嫌悪し怖れる自分もいるわけだが、結局はそんなことを考えることもなく、猫に水をあげるためだけに、起き上がる。
 相変わらず仕事。仕事に悩み、仕事に追いかけられ、それでも仕事を求め、仕事に明け暮れ、時に仕事から離れることで、仕事に新たな道を見つけ出そうとした、とにかく仕事まみれの一年だった。さて、来年は。
 十六時、仕事は終了。ガリガリ君いちご大福味を食べて休憩。一時間ほどエアロバイクで汗を流し、今年最後の入浴。そして夕食、年越しそば。食後は昨夜のうちに仕込んでおいたいんちきローストビーフを焼いた。夜はのんびり読書、と思っていたが、猫がうるさくて今一つ集中できず。「笑ってはいけない」も「紅白」も、ちょこちょこは観た程度。なんだか気持ちが向かわない。どうしてだろう。

 さて。今年はブログを旧はてなダイアリーからこちらに移し、なんだか気分新たに楽しく進めることができました。☆をくださった皆様、こんな駄文乱文をお読みいただき、ありがとうございました。来年も何とぞご贔屓のほどを。

  最後に、わが家のご長寿動物たちを。十九歳、十八歳、十歳。

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