わたしが猫に蹴っとばされる理由

文学・哲学・思想の読書日記が中心ですが、雑食系なのでいろいろ取り上げてます。猫もいるよ♡

最低記録を更新したかもしれません

 六時三十分起床。一時期、高血圧気味だったことがある。以降、毎朝血圧を測るようにとかかりつけ医から指導されているのを、クソまじめにもう三年くらいつづけているのだが、10km以上走った翌朝は必ず笑えるくらい血圧が下がる。今朝は95-58という驚異的な低血圧になっていた。

  ↓こんなのを使っている。手首で測るものより上腕で測るもののほうがいい、とかかりつけ医に勧められて買った。

 

 ぷちぷち、お腹の膨らみは相変わらず。むしろやや縮小しているように見えるが、実際のところはわからない。ゴキゲンな状態もつづいている。体重を計る時もカゴの中を掃除するときも極力飛ばせないようにしているせいか、羽根の筋力は落ち気味のようだが、キック力はまったく衰えておらず、止まり木からひとっ飛びでカゴの壁面に張り付くことができる。

 麦次郎も相変わらず。一日中廊下で寝ているが、時折起きては水を飲んだりおしっこをしたりウンコをしたり、そしてそのたびに、ぼくのところに来て、アオオオオオーンと何度も何度も繰り返し鳴いて報告する。

 日曜ではあるが、仕事。某案件の企画書。何をどうすればいいのかさっぱりわからぬままのスタートだったが、手を動かすにつれて、少しずつアイデアが浮かび上がり、一度手を止めて掃除機をかけてから再開したら、その断片的なアイデアたちが、一気につながってくれた。

 近所のスーパーで買ってきた巻きずしで昼食。

 午後も仕事。夕方は義父にいただいたういろうを食べた。

 十九時過ぎ、ようやく業務終了。夕食はサバの塩焼き。うまし。