わたしが猫に蹴っとばされる理由

文学・哲学・思想の読書日記が中心ですが、雑食系なのでいろいろ取り上げてます。猫もいるよ♡

一羽飼いの理由

 六時三十分起床。朦朧。血圧を測ったら107-59だった。家系的に高血圧気味で食べ物に気を使ったりしているのだけれど、今朝は最低血圧のほうが尋常じゃなく低くなってしまっている。10km以上ランニングした翌日は血圧が下がる傾向があるものの、これは異常。ま、様子見るけど。一時的なものだろうし。

 午前中は掃除したり、郵便物の整理をしたり、読書したり、麦次郎と外を眺めたり。

 無印良品のタラコパスタソースをつかって、パスタで昼食。

 午後は妻が「猫の額」に向かったのでお留守番。ちょっと仮眠、と思ったら二時間以上寝てしまった。低血圧のせいだろうか。

 外出。荻窪駅周辺をひたすらうろうろし、ちょっとだけドトールで休憩。

 十八時半、妻と駅で合流。ルミネの地下で夕食を買って帰宅した。

 帰宅後、コジコジを書斎で放鳥。ぼくの大事なキーボードやトラックボールの上に乗ったり、ぼくの手をかじったりして遊んでいた。セキセイインコは集団生活をするトリなのだが、一羽で飼うと人によくなつくし、一人遊びも上手になる。うりゃうりゃは、ハチが亡くなったときはショックでものすごく毛が抜けた。で、さみしかろうと飼い足したきゅーは、うりゃうりゃが闘病でなくなるとさみしすぎてゴハンを食べなくなり、そのまま体力が弱り、亡くなってしまった。こういうのはホントに悲しい。ぷちぷちはきゅーのさみしさをまぎらわせ、食欲が戻ってくれれば、という気持ちで飼いはじめたのだけれど、ジアルジアだったかな、が見つかって同居NGとなり、きゅーをなぐさめることはできなかった。悲しみが連鎖するのがつらかったので、ぷっちゃんからは同居インコは飼わず、一羽飼いすることにしている。

 

↓妻のTwitterより

 

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↓ぜひご来場を。

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