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わたしが猫に蹴っとばされる理由

文学・哲学・思想の読書日記が中心ですが、雑食系なのでいろいろ取り上げてます。猫もいるよ♡

うれしい拍子抜け

 五時四十五分起床。さほど寒くない朝。麦次郎は調子に乗っている。ベランダに出ると主張し、一度出すとひとまず満足するのだが、はい、第二弾行きましょ、とすぐにねだりはじめる。今年で二十一歳になる。人間に喩えると百歳に近い。この冬はかなり気をつけなければ、と思っていたが、なんだか想定の一段上を行く感じで元気なので、ありがたい反面、拍子抜ける。うれしい拍子抜けだ。

 コジコジは問題ない。

 午後は新宿で長めの打ち合わせ。終わってから近くの喫茶店でスタッフのみ打ち合わせ。喫煙OKの場所だったので喘息発作が出ないか心配になったが、十五分ほどで終了したこと、喫煙中の人がほとんどいなかったこと、などいい条件が重なったのと、終了後、すぐにステロイド吸入をしておいたので、発作は出なかった。

 ハンズで鉛筆、荻窪西友でニット帽など買い物してから帰宅。

 帰宅後は二十時ごろまでみっちり仕事。夕食は鶏トマトシチューを食べた。

 

 

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