わたしが猫に蹴っとばされる理由

文学・哲学・思想の読書日記が中心ですが、雑食系なのでいろいろ取り上げてます。猫もいるよ♡

発作/かわいい猫の箱

 今朝も五時四十五分起床。いつも通りの冬の朝。

 うどんで昼食。

 午後、麦次郎がリビングで雄叫びをあげている。鳴き方がおかしいのでかけつけると、癲癇の発作を起こしていた。トイレに入ろうとする瞬間のことだったようだ。トイレの入口に敷いておいたペットシーツが痙攣した時のせいだろう、ビリビリに破れ、そのまわりに失禁している。ただし軽度だったようで痙攣自体はすぐに治まり、その後の脱力して朦朧とした状態も比較的早く落ち着いた。ひとまず安心。

 その後は某案件の資料探しのために図書館へ。杉並区内を三ヶ所も回った。効率的に回れるバスも鉄道もないので、全部歩いたら合計10kmになった。

 帰宅後、妻からバレンタインのチョコをもらう。ありがたい。かわいい猫のパッケージ。箱はちょーだい、と言われた。もちろん。

 十九時、コジコジ放鳥。今日はよく人語をしゃべる。

 夕食はピザで手軽に済ませた。

 

↓二日前の麦次郎。ベランダでぼくに抱っこされて恍惚としている。

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↓かわいい猫の箱。

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