わたしが猫に蹴っとばされる理由

文学・哲学・思想の読書日記が中心ですが、雑食系なのでいろいろ取り上げてます。猫もいるよ♡

はてなマークが整然と

 五時四十五分起床。昨日は透明な親指大のおたまじゃくしだかフグだか、そんな生きものを飼っている夢を見た。今朝も似たような不思議な夢を見た気がするが、まるで思いだせない。目覚めてすぐに取ったメモを見返してみると、はてなマークが三つ並んでいるだけだった。

 早朝から、北西からの冷たい突風。気温は高いようだが体感温度が低い。それでも麦次郎は外へ出せと騒ぐ。コジコジは換羽がかなり進行している。しんどそうだが、その反動なのか、とてもフレンドリーだ。そしてよく遊ぶ。天井に貼り付いたり紙かじりをしたりと派手に遊んでは、急にじっとして休む、というリズムを繰り返している。

 仕事。とにかく忙しい。

 夕方、軽く散歩へ。西友でトイレ用のブラシを新調した。

 夕食はお刺し身盛り合わせ。西荻窪のガード下の魚屋さんで妻が買ってきた。まぐろがうまかった。

 

 

夢判断 上 (新潮文庫 フ 7-1)

夢判断 上 (新潮文庫 フ 7-1)

 
夢判断 下 (新潮文庫 フ 7-2)

夢判断 下 (新潮文庫 フ 7-2)