わたしが猫に蹴っとばされる理由

文学・哲学・思想の読書日記が中心ですが、雑食系なのでいろいろ取り上げてます。猫もいるよ♡

いい加減な同居

 五時三十分起床。咳。まったく辛くはないのだが、こまめに、こみ上げるように出てくるのが鬱陶しい。喘息の息苦しさとは違う気がするのだが、診察を受ければ喘息発作だと言われるのかもしれない。よくわからないまま、いつものように麦次郎にごはんを与え(モンプチは食べなかったがちゅーるはたちまち平らげた)、コジコジのカゴを掃除する(水入れにゲロが少し入っていた)。

 晴れ。夏の暑さと、春のはじめの風の強さがいい加減に同居している。

 仕事。午前中は事務処理、そして銀行回り。ついでにパンを買って帰宅。昼食にした。

 午後は某案件の構成案とコピーライティング。代理店から、軽めのキャラクターをつくりたいというオーダーがあったので、ぼんやり考えていたアイデアを(デザイナーでもイラストレーターでもないぼくが)ささっと絵にして送ってみたら、けっこうウケた。

 

 

いい加減、人生録 市川左團次

いい加減、人生録 市川左團次