わたしが猫に蹴っとばされる理由

文学・哲学・思想の読書日記が中心ですが、雑食系なのでいろいろ取り上げてます。猫もいるよ♡

無意識の義務感、無意識の使命感

 五時三十分起床。曇天。慌ただしい気分が朝の身支度の手順を少しずつ狂わせていく。だが麦次郎とコジコジの世話だけは失念しない。二人(正確には一匹と一羽)の存在感の大きさゆえか、それとも飼い主としての義務感、使命感に無意識のうちにかられてのことか。

 夕方までデスクに貼り付いて仕事。某案件のコピー。女性向け消費財のブランドなので、今一つつかみ切れない。いや、つかめないと思い込んでいるだけなのだろう。

 夕方は軽く散歩へ。外出していた妻と合流し、明日の妻の誕生日の前払い、という感じでケーキを買って帰宅。珈琲を入れ、食べた。

 夜は比較的のんびりできたが、明日は外で打ち合わせが三件もある。大雨だという。

 

 

↓夜はこんな曲を聞いてみたり。


JAPAN TAKING ISLANDS IN AFRICA

 

 

孤独な影(紙ジャケット仕様)

孤独な影(紙ジャケット仕様)