わたしが猫に蹴っとばされる理由

文学・哲学・思想の読書日記が中心ですが、雑食系なのでいろいろ取り上げてます。猫もいるよ♡

がんばれ麦次郎

 五時三十分起床。

 妻は朝から相模大野の催事へ。ぼくは十五時ごろまで仕事。夕方は某案件の打ち合わせ。終わったのは十九時三十分。

 戻ると麦次郎がどうやら留守中にてんかん発作を起こしたようで、足が立たなくなっている。廊下はおしっこまみれ。目をまったく開かず固く閉じたままの状態で、涙が出ている。様子を見れば回復するだろう、目は結膜炎か、発作時にぶつけたかしたのではないかと思ったが、夜中になっても回復せず、まっすぐ歩くことすらできない状態。深夜の救急対応をする動物病院に電話をしてみたが、脳関連の問題の可能性が高いとのこと。連れて行くことも考えたが、麦次郎の場合は今患っている疾患の数が多すぎて複雑な状態なので、やはりかかりつけ医に見てもらいたい。ひとまず妻と交代でどちらかが起きて一晩中様子を見ることにした。

 コジコジは放鳥できず。 

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