わたしが猫に蹴っとばされる理由

文学・哲学・思想の読書日記が中心ですが、雑食系なのでいろいろ取り上げてます。猫もいるよ♡

それはおそらく理解できない

 五時四十五分起床。ここ数日、左足の甲が痛んでいる。ぶつけたのか、それとも別の原因なのか。

 午前中は事務処理のため銀行へ。曇天だが夏の暑さ。蝉があちこちに転がっている。ふと空を見上げてみると、微かに青空が覗く部分がある。いや、意外に広い。そして青空を囲む雲は、すでに秋の表情をしていた。うろこ雲だ。

 午後は書斎で作業。Macが不調。Onyxでリソースのクリーニングをしたら快適になった。だが快適になるまでに一時間かかってしまった。

 夕方、マンションの管理組合の件でおとなりさんが来訪。2歳だったかな、のちびっ子も連れてきた。ねこちゃんはどこ? と聞かれた。正直に言うしかないから、死んじゃったんだよ、と答えたが、死という概念は理解できないだろうなあ。パパが、いなくなっちゃったんだって、とフォローしていた。

 コジコジ、放鳥したらちょっとバテているようで、あまり遊ばなかった。

 

↓再掲だけど。

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