わたしが猫に蹴っとばされる理由

文学・哲学・思想の読書日記が中心ですが、雑食系なのでいろいろ取り上げてます。猫もいるよ♡

保坂和志『地鳴き、小鳥みたいな』

キース・リチャーズはすごい」を読みはじめる。うん、「群像」だったか「新潮」だったかに初出した時に読んだ時と印象はおなじだな。エピソードの断絶的継続、なんて矛盾したことを考えた。

 

 

地鳴き、小鳥みたいな

地鳴き、小鳥みたいな

 

 

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