わたしが猫に蹴っとばされる理由

文学・哲学・思想の読書日記が中心ですが、雑食系なのでいろいろ取り上げてます。猫もいるよ♡

猫が来る

 五時四十五分起床。働き過ぎなのか、昨日は背中を痛めていたが、昨日は筋トレをやめてシンアツシンを念入りにしておいたのが功を奏したか、今日はかなり調子がいい。

 昨日会ったニャンコたちはどうなのだろう、ウチに来ることになるのか、それともよそのウチの子になるのか、と考えながら身支度。

 日曜だが朝イチから仕事。しかしさほど作業はできず。

 妻宛てに猫のネコリパブリックのKさんから連絡。ニャンコたち、どうやらウチに預けたいとおっしゃっているようだ、とのこと。昨日は、里親候補との面接がもう一組残っているとおっしゃっていたので、どういうことなのだろう、確認してください、とお伝えした。

 掃除、そして仕事再開。

 Kさんから連絡。どうやらもう一組はキャンセルになった模様。ということで、ウチで引き取ることになった。普通ならテンションが上がるところだが、さて準備だ、どうしよう、と、そんなことばかり気持ちが向かってしまい、テンパってしまった。コジコジのカゴを保護するためのネットや猫用ゲージなどを慌てて購入。

 荻窪ルミネの地下にある惣菜店のお弁当で夕食。

 ニャンコたちは水曜日の午前中に来ることに決定。1週間程度のトライアルの後、正式にウチの子になる。

 

 

 

↓ボランティアの外国人Bさんに抱かれるちびっ子1号。

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↓ちびっ子2号。ウリーンとしてもた。見えていない左目がちょっと濁った感じ。でも美猫。

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