わたしが猫に蹴っとばされる理由

文学・哲学・思想の読書日記が中心ですが、雑食系なのでいろいろ取り上げてます。猫もいるよ♡

猫が来る前

 今朝も五時四十五分起床。相変わらず四時頃には一度目が覚める。麦次郎が亡くなる直前の睡眠サイクルが、なんとなくつづいている。明日やってくるチビ猫たちに対しても、様子が気になって夜中に起きることになるのかもしれない。

 朝イチである程度仕事を済ませ、日中は猫たちを迎える準備を進める。保護猫を預かるということが、これほど大変だとは思っていなかった。今まで飼っていた猫たちとおなじ迎え方をイメージしていたが、保護ボランティアの方々の猫への愛情ゆえの厳しい水準をクリアするには、かなり細かな部分まで気を遣う必要がある。

 

↓ベランダ。チビが誤って外に出ないよう、スキマの部分に網などを張ってくださいと言われていたのだが、ベランダ全体の形状の問題で網を固定するベストな方法がない。特に、左右の縦に空いた隙間を埋めることができない。仕方ないので、突っ張り棒を使ってみた。これが意外といい感じ。

f:id:catkicker001:20170926162816j:plain