わたしが猫に蹴っとばされる理由

文学・哲学・思想の読書日記が中心ですが、雑食系なのでいろいろ取り上げてます。猫もいるよ♡

猫が来た

 五時四十五分起床。身支度を済ませ、そわそわと落ち着かない気分で軽く仕事。

 荻窪ルミネの名古屋料理店「鳥しげ」で昼食をとってから東京駅へ。シャム猫(サイアミーズ)のブリーダーをしているSさんと会い、約束していた子猫を受け取る。命名、葵。ぼくの戸籍上の誕生日の翌日の生まれ。夏の生まれなので、夏の花で葵。先代猫の名は花子だったから、女の子はみな花の名前を付けよう、ということで妻と決めた。麦次郎とおなじ種類で、花子とおなじ系列の名前を持つ猫。うん、我が家にふさわしい。

 帰宅後はずっとおとなしくてテレビの裏側に隠れたりしていたが、ケージを組み立てて猫ベッドを設置し、そこで寝かせつつチョイチョイ声をかけたりなでくりまわしたりゴハンを与えたりしていたら徐々に慣れたようで、夜には甘えてくるようになった。

 大切に育てます。

 

tabelog.com

 

f:id:catkicker001:20171210120157j:plain

f:id:catkicker001:20171210120353j:plain

 

f:id:catkicker001:20171210232434j:plain