わたしが猫に蹴っとばされる理由

文学・哲学・思想の読書日記が中心ですが、雑食系なのでいろいろ取り上げてます。猫もいるよ♡

猫走る

 五時四十五分起床。のどの痛みは多少マシになっているが、鼻水は相変わらず。

 午前中、書斎で仕事をしていると、いつの間にか葵がやってきて、ドアの隙間からじっとこちらを見ている。声をかけ、触ろうとすると、ダダダッと走って逃げてしまう。だがすぐ戻ってくる。これを飽きずに、何度も繰り返している。遊びたいけど大人の男の人はちょっと怖い。そんな心理があるのかもしれないな、子猫には。

 午後は打ち合わせ。戻ってからは最低限のことだけをして、あとは横になった。

 読書はお休み。

 

 

 以下、妻撮影。

 

 

↓インコのコジコジとは仲良くやれそう。

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↓先代猫・麦次郎の愛用していた水入れを使っている。背景が散らかっているのはご愛敬。

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↓気がつくと猫用ベッドの中で寝てる。

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