わたしが猫に蹴っとばされる理由

文学・哲学・思想の読書日記が中心ですが、雑食系なのでいろいろ取り上げてます。猫もいるよ♡

奪い、奪われ

 五時四十五分起床。刺繍職人をしていた従兄が夢に出てきた。夢の中では、従兄は絶対に一言も言葉を発しない。だが本当はおしゃべりの好きな人だった。十五年くらい前になるだろうか、脳梗塞で亡くなっている。

 部屋は冷えているが気温はさほど下がっていないようだ。日差しは明るい。

 仕事。某案件の企画書。

 午後は都内某所で開催されているクライアントの展示会を二時間ほど視察。その後ディレクター、デザイナーと打ち合わせ。偶然、刺繍職人の話になった。

 十九時過ぎ、帰社/帰宅。コジコジに青菜をあげたら、葵が奪っていった。取り上げて戻しても、また奪う。何度か繰り替えした。

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