わたしが猫に蹴っとばされる理由

文学・哲学・思想の読書日記が中心ですが、雑食系なのでいろいろ取り上げてます。猫もいるよ♡

朝の湿り

 五時四十五分起床。晴れ。昨日ほどではないが暖かな朝。やや湿った空気が朝の身支度のすべてを覆い尽くしている、と感じる。空気に覆われているなんて、当たり前といえば当たり前の感覚なのだが、普段はこんなこと、無視しがちだ。あるいは感じた途端に忘れる。

 午前中は仕事。

 メゾンカイザーのパンで昼食。

 午後は予約しておいた美容室に行き、ウレシカの「ミロコマチコ展」を覗いてから、すぐ仕事再開。ふう。

 

▼コレだけ撮影可だった。

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ねこまみれ帳

ねこまみれ帳

 
まっくらやみのまっくろ

まっくらやみのまっくろ

 
けだらけ: ミロコマチコ画集 (単行本)

けだらけ: ミロコマチコ画集 (単行本)

 

 

 

 読書は『イサム・ノグチ』。建築と彫刻の緊密な関係、その萌芽。

 

イサム・ノグチ(上)――宿命の越境者 (講談社文庫)

イサム・ノグチ(上)――宿命の越境者 (講談社文庫)

 
イサム・ノグチ〈下〉―宿命の越境者

イサム・ノグチ〈下〉―宿命の越境者

 
ISAMU NOGUCHI イサム・ノグチ庭園美術館
 

 

 

▼仙台銘菓「霜ばしら」を食おうとする悪い猫。

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