わたしが猫に蹴っとばされる理由

文学・哲学・思想の読書日記が中心ですが、雑食系なのでいろいろ取り上げてます。猫もいるよ♡

もりだくさんな一日

 六時起床→猫とインコの世話→掃除→大澤真幸『〈世界史〉の哲学』(「群像」2018年4月号掲載。プロテスタントにおける「告白」と小説の誕生について)→昼食(雑穀ごはん)→吉祥寺まで歩く→地産マルシェで野菜→井の頭公園で桜や春の花をいろいろと→たまたま好きなマフィン屋さんが路上販売していたので購入→額縁屋さんで額縁の仕入れ→ロジャーズで猫のごはんと猫はみがきになるヘチマ製のおもちゃ→コスモ(だっけ?)というファッションビルの一階の北海道の牧場みたいなとこのポップアップストアぽいカフェでチーズタルト→ロフトの無印良品でパジャマとかレトルトカレーとか→ゴミ箱も新調したかったけどいいのが見つからず→コピスの一階にあるさっきとは別の北海道牧場のポップアップストア的なカフェで牛乳の見比べセット(かなり違うね)→アトレの食品フロアで中華の惣菜→西荻へ移動→コープで食材など→帰宅したらどよーんと疲れが出てきた→ちょっと痰がからみがちだしまだ喘息を引きずっていたのかも→筋トレもランニングもエアロバイクも中止して、一時間みっちりストレッチ→入浴→入浴しながらドウス昌代イサム・ノグチ』(牟礼での創作拠点づくりと、石工のスタッフたち)→これでだいぶ復活→葵の爪切り→Amazonでびわ茶を注文→楽天で米を注文→就寝。

 

 

群像 2018年 04 月号 [雑誌]

群像 2018年 04 月号 [雑誌]

 

大澤真幸の作品はこちら。 

 

 

イサム・ノグチ〈下〉―宿命の越境者

イサム・ノグチ〈下〉―宿命の越境者

 
イサム・ノグチ(上)――宿命の越境者 (講談社文庫)

イサム・ノグチ(上)――宿命の越境者 (講談社文庫)

 

 

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