わたしが猫に蹴っとばされる理由

文学・哲学・思想の読書日記が中心ですが、雑食系なのでいろいろ取り上げてます。猫もいるよ♡

ちょっかい

 五時四十五分起床。血圧低め。だが、朝から酷暑の気配。今朝も、風呂で冷たいシャワーを浴びた。

 ようやく、修理に出していたミーレの掃除機が返却された。問題なく動く。軽いトラブルはあったが、ひとまずサービスセンターにお礼のメールを入れておいた。

 仕事。美容関係の案件。なぜか、ちょいちょい声がかかる。ほぼ終日、この案件だけを進めた。

 夕方、4kmほどウォーキング。足の不調はほぼ治ったが、まだ微かに痛む部分もある。おそらく過剰に神経質になっているだけなのだと思う。今週末から少しずつランニングを再開しよう。そして矯正用インソールの「フォームソティックス」もまた使うことにしよう。

 NHKの動物特番を観ながら夕食。葵がテーブルの上に乗って、興味深そうに食卓を覗いている。食べたいわけではないらしい。ちょっかい、なのだろう。

 

▼食卓の上、ではなくカーペットの上。ネコジャラシ三本独占。

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 読書は松浦寿輝「人外(10)」を少しだけ。これも「群像」2018年9月号掲載の連載モノ。人外は、遊園地で出会った女の子とともに、廃墟になっているらしい水族館のなかへ。

 

 

群像 2018年 09 月号 [雑誌]

群像 2018年 09 月号 [雑誌]

 

 

 

名誉と恍惚

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幽 花腐し (講談社文芸文庫)

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巴