わたしが猫に蹴っとばされる理由

文学・哲学・思想の読書日記が中心ですが、雑食系なのでいろいろ取り上げてます。猫もいるよ♡

冬猫

 五時四十五分起床。今朝も冷え込みは厳しいが、風がいくぶん和らいでいるのが救いか。朝の空は曇りがちで、陽が高くなるにつれて少しずつ青空が広がっていったが、夕方になるとまた雲が空を覆いはじめた。

 仕事。諸案件を断片的に、という感じ。

 午後、妻はグループ展最終日のため会場へ。コピー機の上で寝ている葵を横目で見つつ、仕事を進める。目が覚めたら、遊べ遊べとうるさくなった。フェルトのタマッコロを何度か投げてあげた。

 夕方、一時間ほどウォーキング。ついでに夕食用の弁当を買う。

 戻って仕事再開。

 夜は比較的のんびり過ごせたが、仕事関連のメールはちょこちょこと届きつづけている。すべて急ぎではないのだが。

 

▼再掲。1年くらい前かな。体がまだ少し小さい。

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