わたしが猫に蹴っとばされる理由

文学・芸術・哲学・思想の読書&鑑賞日記が中心ですが、雑食系なのでいろいろ取り上げてます。猫もいるよ♡

現代詩

谷川俊太郎のいなくなった時代に

五時四十分起床。今朝はそれほど寒くない。湿度もやや高いと肌で感じたが、新聞を取りに行くと濡れを防ぐためのビニール袋がかかっていた。一雨降ったのだろうか。 日曜だが、今日は仕事。朝から某産業設備メーカーの案件。一日たっぷりかかるかと思ったが午…

あまり考えず、ただひたすらに

五時四十分起床。慌ただしい年末。二十八日の仕事納めまでこの混乱は収まりそうにない。だが、少しずつでも前進すれば、進むだけ状況はほぐれ、シンプルになっていく。だから今は、余計なことをあまり考えず、ただひたすらに打ち合わせをこなし、手を動かす…