わたしが猫に蹴っとばされる理由

文学・芸術・哲学・思想の読書&鑑賞日記が中心ですが、雑食系なのでいろいろ取り上げてます。猫もいるよ♡

谷川俊太郎

谷川俊太郎のいなくなった時代に

五時四十分起床。今朝はそれほど寒くない。湿度もやや高いと肌で感じたが、新聞を取りに行くと濡れを防ぐためのビニール袋がかかっていた。一雨降ったのだろうか。 日曜だが、今日は仕事。朝から某産業設備メーカーの案件。一日たっぷりかかるかと思ったが午…

さよなら谷川さん

五時四十分起床。仕事。十五時四十分、内科クリニック。夕方、ウォーキング。 谷川俊太郎が亡くなった。一度だけ朗読会に参加したことがある。高校生だったか大学生になってすぐだったか、谷川さんに夢中になった時期があった。最近はあまり読まなくなってし…