わたしが猫に蹴っとばされる理由

文学・芸術・哲学・思想の読書&鑑賞日記が中心ですが、雑食系なのでいろいろ取り上げてます。猫もいるよ♡

一種の病気

 今朝も五時四十分起床。寒い。そして風が強い。ヒューという高い音とバサバサという低く荒れた音が複雑に入り混じる。あちこちで色々な物が飛ばされているのではないかと思った。

 仕事。某大型Web案件の制作が終わり、今日は技術担当の方が制作サーバから検証用のサーバへデータを移行させている。検証が問題なければ本番用の公開サーバに移行され、完全に終了となる。午前中はコレでバタついたが、昼前には落ち着いた。

 パンで昼食。

 午後は某スポーツ団体案件、某分析機器メーカー案件など。十五時から某美容企業案件のリモート会議。実りある内容になった。いいチームワークになっていると思うが、もっとしっかり、今以上に自分の役割を果たさねば、とも感じる。こう考えてしまうのは一種の病気、なのだろう。

 夕方、買い出しをかねて外出。風が強く冷え込みも厳しい。カラダを温めたくて小走りした。温まってからも異様に歩くのが速くなった。

 夕食はホワイトシチュー。

 

 読書はこれから。