わたしが猫に蹴っとばされる理由

文学・芸術・哲学・思想の読書&鑑賞日記が中心ですが、雑食系なのでいろいろ取り上げてます。猫もいるよ♡

いつもに増して支離滅裂

 五時四十分起床。最近、夢見がごちゃついている。いつもに増して支離滅裂。だがどこかで仕事とつながっていて、どこかで十代のころとつながっていて、どこかで今の暮らしとつながっている。

 仕事。早朝から某企業カレンダーの原稿を書き、十一時から別のクライアントの定例会議。終了後はそのスタッフで打ち合わせ。

 午後からはカレンダーのつづき。時折、真冬の突風のような音が聞こえる。北風が強く吹く時の甲高い音に、時折何かが煽られて暴れるバサバサという音が混じる。

 夕方、図書館へ。某案件の資料を返却し、別の資料を借りる。エントランスで幼稚園児だろうか、もっと幼いか、小さな子どもとぶつかりそうになった。

 夜も作業。なんだか慌ただしい。新規の依頼をいただいたり、コンペの提案が採用となったり。動きがあり、受注もできていることはとてもありがたい。ただ、時間の限界が見えてきている。今日はやむなく一件、お断りしてしまった。

 

週刊モーニング」。「社外取締役 島耕作」そうか、テコットは家電事業から撤退なのか…。「CITY」、DIOのザ・ワールドかと思った。