わたしが猫に蹴っとばされる理由

文学・芸術・哲学・思想の読書&鑑賞日記が中心ですが、雑食系なのでいろいろ取り上げてます。猫もいるよ♡

春キャベツをつかった

 五時四十分起床。数年前に他界した、会社員時代の先輩が夢に出てきた。なぜかぼくの実家にいた。

 妻は個展会場へ。

 

 

 日曜だが、ぼくは仕事。アウトドア関連企業T社の案件。午前中で終わらせたかったが半分少々しか進まず。

 パンで昼食。

 午後は仕事の続き。あと数時間と読んでいたが、一時間足らずで終わらせることができた。

 夕食は回鍋肉をつくったが、仕上がりが水っぽくて納得できず。春キャベツをつかったせいかもしれない。

 

 大澤真幸「〈世界史〉の哲学(最終回) 現代篇47 過去の救済/未来からの呼びかけ」(「群像」2026年6月号)。トランプやイーロン・マスクらの原動に、大澤さんはキリスト教の終末論の影響(といっていいのかどうかわからないが)があるとしている。