わたしが猫に蹴っとばされる理由

文学・哲学・思想の読書日記が中心ですが、雑食系なのでいろいろ取り上げてます。猫もいるよ♡

白湯を飲みながら寝ちゃいかん

 昨夜のこと。健康のために、と最近はじめた白湯。寝る前にマグカップにそそいで飲んでいたのだが、チビチビとやっているうちに眠くなり、マグをもったまま寝てしまった。当然マグを握る手の力は抜ける。沸かし立ての熱湯がこぼれ、左足の腿に直撃。広範囲をやけど。すぐに冷やしたので皮膚が赤くなった程度で済んだが、あれからほぼ二十四時間が過ぎた今もまだヒリヒリしている。教訓。白湯を飲みながら寝ちゃいかん。
 六時起床。ひりついた皮膚にばかり意識が向かい、熟睡できなかった。
 外出の予定がなかったので、ひたすら仕事。午後になっても先が見えなかったが、夕方になって要約終わりの兆しが感じられてきた。
 十七時三十分、喘息の定期診断。もう一年以上、発作をおこしていない。
 帰宅後はまた仕事。ここにきて、何やらとっ散らかってきた。
 夕食はゴーヤの肉詰めを食べた。うまし。

白湯毒だし健康法 (PHP文庫)

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