わたしが猫に蹴っとばされる理由

文学・哲学・思想の読書日記が中心ですが、雑食系なのでいろいろ取り上げてます。猫もいるよ♡

がぶ飲みし、おしっこも

 二時三十分、四時三十分、五時二十分、六時二十分。以上、麦次郎に起こされた時間。そのたびに水をがぶ飲みし、おしっこもした。麦次郎が、ではない。ぼくが、だ。

 六時二十分は完全に根負けして起床。もっとも六時半には起きるつもりだったが。

 いつもどおりに麦次郎の世話などしてから、仕事を開始。某企業の会社案内。雨という予報だったが、昨日のランニングの最中にフライング気味に降ってしまったようで、今朝はすっきりとまではいかぬが、春らしい気まぐれさの色濃い、晴れたり曇ったりを繰り返すばかりで、雨はまったく降りそうにない。

 韓国産のじゃがいもを練り込んでつくった麵とごはんで昼食。

 午後は曇天のなかを買い出し。グルッペ、カルディ、タウンセブン西友の池田牧場でちらっとセキセイインコ売り場を覗く。新しい子が二羽ほど来ていたが、どちらも全然こちらを見てくれなくて、運命を感じなかった。ぷちぷちの次の子を迎えたい気持ちはあるのだが。

 戻って仕事再開。十七時三十分までみっちり。

 夜はキーマカレーをつくった。まあまあ、いい感じの仕上がり。

 

f:id:catkicker001:20160306183822j:plain