わたしが猫に蹴っとばされる理由

文学・芸術・哲学・思想の読書&鑑賞日記が中心ですが、雑食系なのでいろいろ取り上げてます。猫もいるよ♡

仕事

あれ、三人は友達だったの?

今朝も五時四十分起床。デルタ株で亡くなった中学・高校時代の友人が夢に出てきた。もう一人の友人と三人でラーメンを食べていた。高校卒業後、学校のすぐそばにあってそれぞれが別の友達を連れてよく行っていたラーメン屋さん(というか町中華だね)に三人…

朝の身支度のせわしなさが

五時四十分起床。ここ数日、朝からT字カミソリでヒゲを剃っているが、ちょっとだけ手元が狂い、顎から軽く出血。たいしたことはないのだが。これは不器用というよりは、きちんと肌を温めない、カミソリを早く動かしすぎる、と朝の身支度のせわしなさが原因と…

新たな発見のようでいて実は単なる勘違い

五時四十分起床。目覚ましのアラームはiPhoneの機能をちょちょいといじって、プリインストールされているアラームではなく、お気に入りの曲にしている。海外の電子音楽のミュージシャンのものなのだが、たいてい鳴りはじめて2秒で止める。今日はどういうわけ…

カワセミが捕食する瞬間を

五時四十分起床。曇天。葵は朝から東側の窓辺で曇り空を、ではなく向かいの一戸建てをじっと見つめている。なぜだろう。時折、鳥が通るのがおもしろいのかもしれない。 仕事。某案件のコンテンツ企画を大慌てで作成し、掃除を済ませてから、外出。偶然、善福…

空腹すぎるのが原因か

五時四十分起床。逆流性食道炎の症状がひどく、まともに身支度できない。頓服薬を飲みしばらく(胃酸の逆流を防ぐために頭を高くして)ヨコになったがたいしてよくならず、ひょっとして空腹すぎるのが原因か、と思い至り、思い切ってグラノーラとヨーグルト…

適切かどうかはわからないが

五時三十五分起床。雨は降っていないようだが、雲は厚い。この程度でも効果(という言葉が適切かどうかはわからないが)があるのかは疑問だったが、書斎に置いている観葉植物をベランダに出して水を与え、陽に当てた。 午前中は掃除。午後からは仕事。途中、…

膀胱がしっかり

五時三十分起床。以前は必ず三時か四時頃に一度トイレで目が覚めるのだが、最近はそれが減っている。枕に頭を付けたら五分と経たぬうちにズコーンと深く眠ってしまい、気付いたら五時半ごろ、ということが急に増えた。膀胱がしっかりしてきたのか、それとも…

目をわずかに細めながら

五時四十五分起床。スマホのアラームをセットし忘れて、五分ほどいつもより起きるのが遅れたが、予定があるわけではないから気にする必要もない。葵は日の出前から起きて猫タワーに乗ったりリビングをうろついたりしていたようだが、すぐ眠くなったのか、妻…

形跡なんて言葉を使うと

五時四十分起床。曇天。路面に、微かに雨が降った形跡があった。形跡なんて言葉を使うと、犯人捜しみたいだな。 仕事。昼から都内某所にて某案件の取材。フォトグラファーの女性が社交性の固まりのような方で、その会話術に驚いた。これは見習わなければ。 …

変な練り物で煮物

五時四十分起床。曇天だが雲が薄いのか、東側の窓は意外に明るい。夏至が近いせいもあるのだろう。明日は満月だ。 仕事。週末に赤字をいただいていた原稿の修正データ二本をメールで送付。そして別の案件に取り掛かる。 十五時過ぎ、いったん手を止めて軽く…

余計な力を入れることなく

五時四十分起床。ここ数日、朝の目覚めが良い。日中に眠くなることはそれなりに多いのだが、それはさておき、すっきりと起きることができている。どうやら理由は、アキレス腱炎のケアのためにいつも以上に念入りにストレッチをしているからのようだ。筋肉が…

曇天や雨天で鮮やかに映える

五時四十分起床。晴れているような、曇っているような、曖昧な空がいかにも梅雨時らしい。この不安定さがアジサイの花をより魅力的に見せてくれるのだろう、空模様によって美しさが変わるのはどの花も同じだが、特にアジサイは、曇天や雨天で鮮やかに映える…

河原のような、ぬかるんだ泥の中を

今朝も五時四十分起床。河原のような、ぬかるんだ泥の中を疾走している、しかも楽しく。そんな夢を見た。細かなところはさっぱり覚えていない。ただ、この河原はよく夢に出てくる場所で、街と直結していて、学校を大きく周回する道路にもつながっている。ぼ…

普通の五十代よりかなり

五時四十分起床。雨は降っていないようだが、晴れているわけでもない。湿度は幾分か高いようで、湿気が寝起きの肌に微かにまとわりつくような感覚がある。寝汗というわけではなさそうだ。 仕事。例の新事業の計画を少しだけ進めてから、受注案件に取り掛かる…

朝日に慣れすぎたというよりも

五時四十分起床。雨音が低く強く響いている。朝日を感じない朝というのに少しだけ違和感を覚えたが、冬なら当たり前のことだし、雨が降れば今の季節でもおかしいことではない。なのに奇妙な感じがするというのは、朝日に慣れすぎたというよりも、焦がれすぎ…

ゆっくりとっかえひっかえ

五時四十分起床。ここ数日、めちゃくちゃな内容の夢ばかり見ている気がする。連続性がまったくなく、奇妙なことばかりしている印象。今朝はあまりに内容が断片的すぎたのか、まったく思い出せなかった。ただ、バスに乗ったことだけは覚えている。 仕事。複数…

持てる力のすべてを

五時三十五分起床。晴れ。窓からの朝日の差し込み具合が、今日一日の、梅雨入り前のさわやかな暑さを予感させる。葵もコジコジも機嫌が良い。 仕事。進行中の案件を進めつつ、今日の午後のプレゼンの準備を進める。メインで話すのは自分なので、伝えたいこと…

早起き猫

五時三十分起床。外が妙に明るい。夏至が近くなっているので日の出もかなり早いのだろう。葵が早々に起き出して、家中をうろつきはじめている。早起き猫。あまり聞いたことがない。 初夏吹っ飛ばして急に真夏になった個展3日目も無事終了しました。どうもあ…

こんな日もある

五時四十分起床。晴れ。夏のような蒸し暑さに辟易しつつ仕事。いくつかの案件を取っ替え引っ替えという状態で、慌ただしい。高いテンションでこれらをこなした。気分がいくらか高揚していたのは、同世代の武豊が日本ダービーを制したからか。競馬には興味が…

盛況

今朝も五時四十分起床。平日とおなじように身支度、そして動物の世話。コジコジのカゴはバラして掃除した。また軽度の換羽が来ているようで、綿毛がいくつも落ちていたり、カゴの針金に絡んでいたり。 掃除。妻は個展会場の高円寺「猫の額」へ。ぼくは書斎に…

みんなで横断しようとしている

五時三十五分起床。広い道路をみんなで横断しようとしている。そんな夢を見た。 篠突く雨。金曜は資源ゴミの回収日だが、屋根のない集積所に出すのがはばかれた。 九時三十分、雨のなか外出。都内某所にて某案件の撮影と打ち合わせ。スムーズに終わった。終…

こんな日は決まって寝癖がひどく

五時二十五分、目が覚めてしまった。昨夜、「有吉クイズ」を見ながら寝落ちしたが、そのぶん早く目覚めたという計算になるか。とっとと身支度を、と思ったが、こんな日は決まって寝癖がひどく、直すのにひどく手間取り、早起きしたぶんの時間の半分近くを失…

時折キョイッと

五時四十分起床。外は明るくなりはじめ、葵はリビングをうろつきはじめている。カーテンからこぼれる朝日を察したのか、カゴに風呂敷をかけてあるインコのコジコジも、時折キョイッとゴキゲンそうな声を出している。コジコジは七時に起こした。 仕事。先日取…

より効果的なストレッチの仕方を

五時四十分起床。葵、身支度している間にリビングで嘔吐。猫の嘔吐は生理現象みたいなものだから気にせずやりたい放題やらせ、あとから片付けることにしたのだが、この方針がよかったようで、以前は吐いた後にしばらく神経質になってゴハンを食べなくなりが…

結婚記念日

五時四十分起床。土曜だが、平日と同じように起床し、平日と同じリズムで仕事。某金融関連の案件、二日間の取材で寝かしてしまったので遅れを取り戻すべく働いた。晴れていたらこのスケジューリングを悔やんだかもしれないが、幸いというべきか、空はぐずつ…

ちょっと書けない

五時四十分起床。今日も朝から亀戸で取材。十九時三十分、帰宅。夕食は家で食べた。 今日も仕事しかしていないし、取材内容もちょっと書けない…。

仕事以外何もしていない

五時四十分起床。終日、亀戸にて某案件の取材。夜は得意先と会食した。会食なんて本当に久しぶりだ…。

それが夢というものなのだ

五時四十分起床。ここ数日、夢の内容が複雑すぎて思い出せない。スジや流れのようなものはなく、断片が強引に結び付けられたような、そんな印象。数秒後には、場所も登場する人もガラリと変わる。自分の目で見ていたはずが、いつの間にか空から全体を俯瞰し…

増えている時間が愛おしい

五時四十分起床。足に疲れが残っている感覚。なぜだろう。心当たりがない。雨のなか傘をさして早足で移動していたのが原因か。いや、それくらいのことはいつもやっている。もっとハードに動くことのほうが、むしろ多い。 仕事。スケジュールに余裕がなく難易…

蛙の鳴き声が聞こえた

今朝も五時四十分起床。午前中は念入りに掃除をしてから仕事。来週は取材が二日、そして外出での打ち合わせが一日あるので、作業時間を確保しにくい状況。できることは今日のうちにやっておかないと、という状況。 午後も仕事。夕方ごろ、少し気晴らしにウォ…