わたしが猫に蹴っとばされる理由

文学・芸術・哲学・思想の読書&鑑賞日記が中心ですが、雑食系なのでいろいろ取り上げてます。猫もいるよ♡

仕事

ばかりしていた感じ

五時四十分起床。風邪の症状は薬が効いているのかひとまず落ち着いている。咳はほとんど出なくなった。だが、痰はよく絡む。のども微かに痛みを引きずっている。 仕事。一日中、打ち合わせばかりしていた感じ。 舞城王太郎「春嵐」(「群像」2022年2月号掲載…

脱穀したあとの籾殻の匂いが

今朝も五時四十分起床。大きな貯水池に貯まった泥水に、トタンでできた物置から取り出したでっかい植物をいくつも植えようとする夢を見た。脱穀したあとの籾殻の匂いが充満していた気がするが、夢で匂いがするというのは珍しいのだろうか。 午前中は掃除。午…

三四郎の相田によく似た人を

五時四十分起床。義母の誕生日。おめでとうございます。 仕事。スケジュールが来週に集中しつつある。なんとかなるかな、というレベルではあるが。 午後、外出。寒い。丸ノ内線の車内で、三四郎の相田によく似た人を見かけた。 小石川で某案件の打ち合わせ。…

忘れる時は忘れるものだ

五時四十分起床。やはり今朝も寒い。 仕事。相変わらず複数の案件の同時進行がつづいている。昨日ほどは混乱せず、落ち着いて一つずつ対処できていたが、案の定、一つ締切を忘れていた。厳重にスケジュール管理していても、忘れる時は忘れるものだ。だが気付…

以前より複雑で難易度も高く

五時四十分起床。少しのどが痛む。乾燥しているらしい。部屋の中は、おかしな表現かもしれないが鋭い寒さで、布団から出ずにリモコンでエアコンの電源を入れた。グズグズしていたくなるが、エアコンが稼働してからはすぐ起きた。寒いせいだろうか、血圧が高…

つけまつげと虫の知らせ

四時四十分に目覚めてしまい、その後はよく眠れず。体内目覚ましが狂ったか。 八時半、外出。某案件の取材のために浜松町へ。中央線から神田で乗り換えて京浜東北、というルートだったのだが、中央線ではギャル風ファッションだが年齢はたぶん三十に近そうな…

津波

五時四十分起床。今朝もそれほど寒くない。 トンガの火山噴火で津波警報が出ていて驚く。国内では、船が沈没したのはショックだったが、それ以外に大きな被害は出ていないようだ。津波と聞くとどうしても東日本大震災を思い出してしまうな…。 妻、ある程度回…

腰を据えてかかるだけの

今朝も五時四十分起床。冷え込みはそれほど厳しくなく、布団から抜け出すことも着替えもさほど苦ではない。 仕事。朝からあれこれガチャガチャと、目まぐるしい。だが、一つひとつの作業はしっかり腰を据えてかかるだけの時間がある。 午後、浜松町へ。某ク…

肉屋さんで

四時、おかしな夢で目が覚めたが、すぐまた眠ってしまったようで、内容はまったく覚えていない。五時四十分起床。 仕事。段取り上のトラブルがあったが、なんとかリカバー。 少し時間ができたので、夕方はRossoで髪を切った。帰りがけ、肉屋さんでアジフライ…

そういうことになっている

五時四十分起床。雨。雨足は弱いがムラッ気が強いようでわずかながら強まったり弱まったりを繰り返しているようだ。昨日の予報では午後には止むということだったが、例によって予報内容は変わり、終日降ったり止んだりを繰り返すという。特に外出の予定はな…

どうやら計算ミスを

今朝も五時四十分起床。日曜日ではあるが、午前中は仕事。 仕事中に電話。出てみたら、クレディセゾンからだった。今月四日の引落が残高不足でされなかったらしい。クレジットカードは複数あるので、必ず引落金額をしっかり計算して十分な額を入金しているの…

そのまま粉になったように

五時四十分起床。 仕事。昼前に納税のために銀行へ。雪という予報、そりゃでるだろうな、という空模様。東京では、雪が降る直前の空は明るめの灰色の雲が平坦に広がる。そこから、雲がそのまま粉になったように雪が舞いはじめた。 昨日の予報では軽く降って…

動き

五時四十分起床。ここ数日、特に朝は左手首のTFCC損傷の痛みが激しかったのだが、今日は比較的穏やか。少し安心したが、油断はできない。 仕事。昨日も進めていた案件に集中しようとするも、メールや電話が多く、なかなか腰を据えて取り組めない。今日から仕…

実態はまだ徐行運転

今朝も五時四十分起床。血圧が少々高い。 今日から本格的な仕事始め。だが取引先の大半は今日まで休みだ。某案件の原稿をひたすら進める。 のんびりマイペースで仕事できるかと思っていたが、一件だけ、少々ややこしい相談のメールがあり、電話で軽く打ち合…

遠く遠く離れた時代のものに

五時四十分起床。熟睡しきっていたようで、十五分くらいしか寝ていないような感覚。それでいて、疲れは取れている。理想の眠り方なのだろうが、なんだか損したような気もする。 仕事。進行中の受注案件をしっかり進めつつ、そろそろ営業用の年賀状をつくらな…

季節の情緒ではなく

五時四十分起床。冬至。これから冬の本番ということになるはずだが、すでに寝起き直後の冷え込みは厳しい。外に出てみれば吐く息が白くなるのだろうが、それができるほど寒さへの耐性ができていない。 実家から野菜が届いた。八つ頭が入っていた。 仕事。午…

今日もアベノマスクを付けて

五時四十分起床。学生時代のアルバイトの夢を見た。内容は覚えていない。人の印象だけが強く残っている。 仕事。今日もアベノマスクを付けて作業。ガーゼマスクはウイルス防御にはあまり役に立たないそうだが、のどにうるおいを与えて保護する効果は高い。国…

夜明け前

五時四十分起床。夜明け前に起きていることになる。静けさとほんのり明るくなった薄闇の具合と寒さとが、互いに微かに影響を与え合っているように思える。 まだ少しのどが痛む。のど飴をなめ、のどをうるおすためにアベノマスクを付けて一日過ごすことに。 …

それでもついつい敏感に反応してしまうのは

五時四十分起床。気温は昨日よりかなり上昇するとの予報だったが朝の体感はそれほどでもない。寒いかな、寒いよな、と自問自答のように気温を確認しつつ、身支度。気密性の高い現代のマンションで、しかも自宅兼事務所、通勤などで頻繁に外に出ることはない…

不正使用されなかった

五時四十分起床。 午後、新宿某所へ。某案件のプレゼン。チーム全体で練り上げた企画だったようで、いいプレゼンができた。 終了後、紛失したクレジットカードが西荻窪のベーカリーで見つかったので受取に行った。もう番号変更して再発行の手続きしちゃった…

枯れ葉の絨毯の上を

五時四十分起床。いくぶん寒さが和らいでいるようだが、これが例年と比べるとどうなのか、普通なのか、暖かすぎるのかの判断に悩む。温暖化が進み平均気温が数度上昇しているだのラニーニャで平年より寒いだのという長期的な気象の予報は科学的ではあるが、…

当たり前だった気もするが

五時四十分起床。とにかく慌ただしい一日。リモートの打ち合わせがつづき、一方でメールと電話はひっきりなし。同時に六件の仕事を進めざるを得なくなり、アチコチにボロがでた。若い頃はこんな状況が当たり前だった気もするが。 冬の冷え込みは感じられるが…

だからほったらかすしかない。

五時四十分起床。地方の国道沿いにある小さな商店で買い物をしている、ような夢を見たのだが、細かな部分がさっぱり思い出せない。中学校時代の同級生がわらわらと出てきた気がするが、違うような気もする。確かめる術もない。だからほったらかすしかない。 …

だが掃除はする。絶対にする。

五時四十分起床。まだ鼻炎を引きずっている。週末にエアコンのフィルターを掃除したのが引き金になったようだ。ハウスダストアレルギーで喘息持ちでもあるので、大掃除の季節は少々厄介。だが掃除はする。絶対にする。 曇天。ぼくが心に思い描く十二月の空は…

そのものは白くない

今朝も五時四十分起床。背中が寝違えのように軽く痛む。のように、ではなくて、本当に寝違えたのだろう。 仕事。朝イチでいくつかの案件の納品をメールで済ませ、その後いそいそと銀行へ。決して厳しくはないものの、秋が終わり冬になった、と痛感させる寒さ…

十二月にこんな状態になるのは初めてだ

五時四十分起床。いや、雨音で何度も目が覚めた。耳を澄ますまでもなく、強い雨が降っていることが、そして家の裏手を流れる善福寺川が濁流となっていることが、わかる。豪雨や台風の時の音だ。六時を過ぎると洪水警報が発令された。川の水面はあと1メートル…

十二月にこんな状態になるのは初めてだ

五時四十分起床。いや、雨音で何度も目が覚めた。耳を澄ますまでもなく、強い雨が降っていることが、そして家の裏手を流れる善福寺川が濁流となっていることが、わかる。豪雨や台風の時の音だ。六時を過ぎると洪水警報が発令された。川の水面はあと1メートル…

家のなかだけで飼ってほしい

五時四十分起床。朝の冷え込みは日を重ねるごとに少しずつ厳しくなり、今朝はとうとう、起き抜けに暖房を付ける始末。生まれついての寒がりということもあるが、軟弱すぎはしないか、と自分自身に呆れてしまう。 掃除。本棚やら照明器具のシェードやらにたま…

夕方に脳味噌が

五時四十分起床。多忙なのだがスケジュールが流動的で突然ぽっかりとスケジュールに穴が空いたりする。先にできることを、と数日先を常に考えながら作業をするのだが、こんな調子だと、季節が大きく移り変わる時期だというのに、空も木々も花も見ず、風も感…

いかにも

五時四十分起床。寒い。厳しいわけではないが、いかにも晩秋。 仕事。予定していた打ち合わせが流れたので、臨機応変に動いた。午後、明日に予定していた銀行での事務処理を今日に繰り上げ。 夕食は、銀行にいったついでに買ってきた鱈の切り身を妻がホイル…