わたしが猫に蹴っとばされる理由

文学・芸術・哲学・思想の読書&鑑賞日記が中心ですが、雑食系なのでいろいろ取り上げてます。猫もいるよ♡

日本文学

暑くはないが寝癖がひどい

五時四十分起床。暑くはないが寝癖がひどい。だが身支度をし仕事を始めると、じわりと暑さ、息苦しさを感じるようになった。夏の不快さとは少し違うのは、まだ六月で梅雨入り前という事実が影響しているのか、それとも湿度やら何やら、細かな数値が異なるの…

この言葉がいかにも相応しい

五時四十分起床。予報では大雨と言っていたが、朝のうちはこの言葉がいかにも相応しい降り方。外出が面倒になるような雨。だが、まだ梅雨入りはしていないという。 仕事。某生命保険会社の案件。 夕方、歯科医へ。二年近く治療している左上の奥歯、仮歯が入…

多少気を使う程度で

五時四十分起床。昨日の軽い熱中症から回復。いくぶん気だるさは残るものの大したダメージはない。しかし、これまた軽くだが寝違えたようだ。首の右側が痛む。とはいえまったく動かないわけではない。多少気を使う程度で、なんとかなる。 土曜だが仕事。某高…

非効率の極み

五時三十五分起床。暑さでやや早く目が覚めたか、と思ったがまったく気温は上がっておらず、むしろ尿意か、と思うが小便の量もさほどない。なんだこれは、と不思議に思いつつ身支度。 仕事。某産業用ロボットの案件をひたすらに。資料を読む時間がやたらと長…

お前はおねしょでもしたいのか

五時四十分起床。昨夜はトイレで三度も起きた。寝る前に水をがぶ飲みし、トイレに起きて用を足し、また布団に入る前に水をがぶ飲みし、と、お前はおねしょでもしたいのか、とツッコミを入れたくなるような水の飲み方をしていたのだから、幾度となく尿意で目…

全然覚えていない

今朝も五時四十分起床。今にも雨が降り出しそうな、怪しい空。気温はそれほどでもないが、湿度はやや高めに感じる。梅雨は近いか、などと考えながら身支度。 今日は完全オフ。読書したり、眠ったり、録画しておいた「岸辺露伴は動かない」を観たり。 午後、…

なんたるグッドタイミング

五時四十分起床。もう土曜か、一週間が回るのが早いな、と思うが、多忙ゆえの感覚なのだろう。とはいえ、暇な時も早いと感じる時は稀にだがあるので、忙しいだのそうでもないだの、というのは、時間の感じ方にある程度の影響は及ぼすものの、決定打ではない…

汗と戦う日々

五時四十分。初夏という言葉が相応しい日々が続いている。からりとしているから汗ばんでもそれほど不快ではない。梅雨入りすればこの快適さとはおさらば、髪の毛のうねりやベタつく汗と戦う日々が始まることになる。 仕事。朝イチで某ユニフォームメーカーの…

季節相応

五時四十分起床。少し肌寒いが、おそらく寝相が悪くて布団を蹴飛ばしていたからだろう。当然だが気温は低くなく季節相応だ。 仕事。某自動車メーカーの案件。ここ数日とりかかりっぱなしだが、ようやく先が見えてきた。 夕方、ウォーキングへ。バラの花を見…

和気藹々と

五時四十分起床。少し眠いのは、昨日、日記を書き終えてから13kmほど走ったからか。夜の冷たさが心地よかった。 View this post on Instagram A post shared by 五十畑裕詞 (@catkicker001) 雨。強く路面を打ちつける雨音。こりゃ、一日中雨かな、と思ったが…

絵を見た気にはならなかった

五時四十分起床。曇天か、と思ったが、曇りがちではあるものの青空が優勢、雲は白く夏の気配が濃い。観葉植物をベランダに出して少しだけ日光浴させた。 朝、一時間だけ仕事。その後掃除、アイロンがけと家事をこなし、昼食後は妻と東京ステーションギャラリ…

思考のバイアスを見事に

五時四十分起床。晴れ。だが束の間の晴れ間のようで、明日はまた降るという。 仕事。相変わらず忙しい日々がつづいている。仕事量が多いのではなく、これまでやったことのない仕事の割合が高いから、そう感じているのかもしれない。試行錯誤がつづけば、時間…

和歌を交えての展開

五時四十分起床。身支度を済ませ、動物の世話やら片付けやらをしていると、突然豪雨に。だが、さほど長くは続かなかったようで、十時過ぎにはやんでしまった。 午後、打ち合わせのため外出。天気予報では台風並みの荒れ模様と繰り返し報じ、脅しにかかってい…

古書店も減っている

五時四十分起床。やや曇天。朝からシーツを洗濯。 今日は久々の完全オフ。三週間ぶりくらいか。午前中は家事をしていたらあっという間に終わってしまった。 午後からは、妻が馬橋稲荷に行きたいというので付き合った。ついでに高円寺の街中をだらだらとウォ…

引きずるように

五時四十分起床。最近は目覚ましが鳴るより先に目覚めることが多かったが、今日はアラームに起こされた。こんな日の目覚めはいつもより若干重い。布団から飛び上がるように状態を起こしてオフのボタンを押すのだが、その後の動きは緩慢だ。眠気を引きずるよ…

明治大正あたりの時代と高校時代が

四時、目が覚めてしまう。明治大正あたりの時代と高校時代が混じったような、おかしな夢を見た。内容はさっぱり覚えておらず、夢のせいで目が覚めたわけでもないのだろうが、その後、ほんの少しの間だと思うが、眠れなかった。 五時四十分、きちんと起床。身…

より強い雨音が

昨夜は鼻詰まりと後鼻漏で眠れず。点鼻薬でなんとか持ち堪えることができた。 五時四十分起床。激しい雨。時折、より強い雨音が数秒間だけ聞こえてくる。ムラのある雨雲なのだろうか。 仕事。某生命保険会社の案件を黙々と。電話やメールも少なく、比較的集…

それはそれで退屈

五時四十分起床。爽やかな初夏、という印象。こんな日々がずっとつづけばいいのに、と思う反面、それはそれで退屈、と本気で考える自分もいる。 仕事。某建設会社の案件が一時的ではあるが落ち着いたので、生命保険会社の案件を一気に進めようとしたものの、…

また、いつの間にやら

四時、鼻詰まりで目が覚めてしまう。点鼻薬を使ったらすぐにスッと通った。効きすぎて怖いな、と思ったのも束の間、すぐ二度寝に落ちたようだ。五時四十分起床。 朝から雨がぱらついていたが、いつの間にか止んでいた。特に空模様を気にすることなく、書斎で…

予感

五時四十分起床。今日も五月晴れ、東側の窓から差し込む朝日の明るさと鋭さを見ただけで、暑くなる予感がしてくる。とはいえ湿度はさほど高くなさそうだから、それなりに快適なのかもしれない。カリフォルニアあたりの気候はこんな感じか、こういった空模様…

時折迷路に

五時四十分起床。今日も五月晴れ。妻が日焼けを気にしそうなくらい、すっきり晴れた。 憲法記念日で休日だが、間に合わないので仕事。某航空会社の案件。時折迷路にはまり込んでしまうのだが、それでもなんとか、資料を見てはメモをつくり、メモをつくっては…

あるような、ないような。

五時四十分起床。雨。ゴールデンウィークにこれほど強い雨は珍しいのではないか、と思ったが、意外にこの季節は不安定なのかもしれない。五月は風が強い印象がある。これは鯉のぼりのイメージが頭にあるからかもしれないが、スポーツカイトを楽しむなら五月…

溶けはじめ

五時四十分起床。学生時代とサラリーマン時代と今とがごちゃまぜになったような、不思議な夢を見た。内容はさっぱり思い出せない。 昨日はまったく作業ができなかった。今日こそは、と意気込んで仕事開始。某産業用ロボットメーカーの案件。何が何やら、さっ…

明日こそは腰を据えて

五時四十分起床。雨。 早朝から仕事。経理系の仕事や見積を黙々と。某産業用ロボットメーカーの案件を進めるつもりだったが、お金の計算やら振り込みやら銀行への問い合わせやら会計ソフトへの入力やら、あれこれこなしていたら、まったく時間がなくなってし…

散る様子をあまり見なかった

五時四十分起床。今日も朝から忙しい。十二時に昼食を取ることができず、十四時過ぎになってしまった。 十八時、少し落ち着いたのでウォーキングへ。ツツジが鮮やか。桜はほとんどが散り、新緑ばかりの木もある。今年は散る様子をあまり見なかった。 読書は…

夏へ勇み足

五時四十分起床。目覚めの直後に軽くではあるが体のだるさを感じるようになってきた。おそらくここ数週間は多忙で八時には仕事をはじめているというのに、途中に食事休憩や軽いウォーキングの時間を挟んではいるものの、二十二時過ぎまで働くことも度々あり…

朝からスイッチ

五時四十分起床。多忙な日々がつづいているが、朝からスイッチが入るようなことはなく、ひとまず身支度をして動物たちの世話をして朝食をとり、さて、というところで切り替わることになる。土日にある程度作業を進めておいたので、少しではあるが気持ちに余…

祈りつづけて

五時四十分起床。朝のうちは小雨がぱらついていたようだが、いつの間にか止んでいた。桜がこれで散るのではないかと少し不安になったが、雨はそれほどの強さではなかったようだ。 仕事。十一時、リモートで会議。内容は楽しいのだが、後半は猛烈な尿意を感じ…

ぬるいな

五時四十分起床。今日は初夏のような暑さになるという。確かに朝から気温は高いようだが、家の中はどういうわけか冷えが残る。朝日の入らない北側と西側の部屋は特にその傾向が強く、もう一枚羽織りたくなる。だが、そう感じるのも朝のうちだけの話。陽が高…

納得いく科学的な説明はできるのだろうが

五時四十分起床。激しい雨、強い風。嵐のようだな、というより、これはもう嵐だ、と思いつつ身支度をしていると、いつの間にかやんでいた。晴れるのか、と思ったが病んでいたのは束の間で、たちまち元のような降り方に戻った。雲の切れ目のようなものにたま…