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わたしが猫に蹴っとばされる理由

文学・哲学・思想の読書日記が中心ですが、雑食系なのでいろいろ取り上げてます。猫もいるよ♡

ふたたび、みたびと

 五時四十五分起床。例によって朝から麦次郎が外に出せと騒ぐ。しかし冬らしい寒さと風の強さは、二十歳の猫には心配なので、出してもすぐに引っ込めてしまう。すると欲求不満になる。さほど時間の経たぬうちに、ふたたび、みたびと騒ぎはじめる。

 コジコジは問題なし。また朝から水浴びしようとしていた。

 仕事。昨日で大きな山を一つ越えた。若干余裕があるが、忙しいことに変わりはない。だがマイペースで作業できるのはありがたい。

 十一時三十分、西荻駅前へ買い出し。エキナカのベーカリー「浅野屋」が、機械の故障で一部のパン(たぶん半分くらい)がつくれなくなり、店の中がガランとしていた。

 午後は某案件のために資料集め。郵便局で変わった形のハガキを数点など。

 夕方は書斎で作業。

 夜、妻が上野松坂屋での猫催事の設営のために会場へ。ぼくはひとりで夕食。サラダとベーコンエッグという朝食のようなメニューで簡単に済ませた。

 

 

↓小松菜をあげるとこうなります。 

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↓本日の収穫、郵便局編。他にも書籍数冊。

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西荻窪駅前の美容室の看板。今まで気づかなかったが、すごいネーミングセンス。

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