わたしが猫に蹴っとばされる理由

文学・哲学・思想の読書日記が中心ですが、雑食系なのでいろいろ取り上げてます。猫もいるよ♡

20分、猫砂、20分

 夜中に葵に起こされ、玉っころで遊んであげるのが日課になりつつある。花子が生きていたときは、ゴハンをせがまれて夜中に起きた。今度は遊びだ。

 五時四十五分起床。今朝もいくぶん暖かで、冬という感覚が徐々に失せつつある。空の湿り方、雲の形と流れ方が、なんとなくではあるが、春だ。

 仕事。某大型案件の企画を詰め、一段落したところで別の案件に取り掛かる。好きな珈琲関連。今日は昨日より遙かに落ち着いている。

 夕方はウォーキングを兼ねて西友へ買い出しへ。20分歩き、西友で猫砂を買い、それを担いだまま、さらに20分ほど歩いた。

 夜は体幹レーニングとエアロバイク。

 

Amazonでは葵が使っている猫品は取扱いがないらしい。コレは、花子が気に入っていたもの。麦次郎はまた別のものを使っていた。今、葵が使っているものにちょっと近い。

ニオイをとる砂 5L×4袋(ケース販売)

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 読書は「週刊モーニング」。「島耕作」が、スーパーカミオカンデ的な施設にまつわるストーリーになっている。おもしろい!

 

会長 島耕作(10) (モーニング KC)

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