わたしが猫に蹴っとばされる理由

文学・哲学・思想の読書日記が中心ですが、雑食系なのでいろいろ取り上げてます。猫もいるよ♡

仮眠の扱い

 五時四十分起床。眠い。この日記を書いている今も眠い。だが日中はさほど眠くなかった。とはいえ電車に乗っているときは眠かった。だから寝た。といっても寝たのはほんの十分くらいなので熟睡はしていない。人は熟睡以外の睡眠時間を睡眠時間にカウントしていない場合のほうが多い気がするのだが、本来は含めるべきなのか否か。自分の場合、昼食を取った後は必ず十五分から二十分くらい、書斎の床にパタリと倒れて目を閉じる。昼寝といえば昼寝なのだが目を閉じると意識は落ちるものの電話の音などには瞬時に反応できるから浅い眠りなのか本来眠りとは呼べないような状態になっているだけ、ということなのかもしれないが、真相はわからないし、わからないままでいい。
 仕事。軽いポカをやらかす。眠いからだろうか。いや、日中はさほど眠くなかった。
 十六時、小石川にて打ち合わせ。十五分で終わってしまう。
 戻ってからはいただいた資料の整理など。眠い。
 麦次郎、日中はほとんどの時間を廊下で過ごした。ぱたっと倒れたまま、寝返り以外は動かない。
 最近、ぷちぷちが異様に元気だ。だがカメラを向けるとたちまち緊張する。

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。カゴのまわりをかこっているナナメになった下敷きみたいなものは、保温用のヒーター。もう電源は入れていないが、急に気温が下がる場合もあるから、もう少しだけセットしたままにおく予定。上から釣り下がっているのはパワーストーンの水晶。先代の子の時からずっと鳥カゴの中につるしている。効果があるかどうかはよくわからんが、ぷちぷちは検査の数値的には最悪の状態だから、まあ、効いているのでしょう。