わたしが猫に蹴っとばされる理由

文学・哲学・思想の読書日記が中心ですが、雑食系なのでいろいろ取り上げてます。猫もいるよ♡

回復

 五時四十五分起床。微かに喘息の発作が尾を引いている気がするものの、日常生活に支障はなさそうだ、仕事もできる、と判断し、いつも通り身支度をはじめた。ぼくの体調を察してか、今朝は葵の攻撃がなかった。

 仕事。某案件のコピーを送り、某案件の企画書も送り、別の案件に取りかかる。古代遺跡を発掘しているような気分になる。

 うどんで昼食。そして作業再開。ちょっとだけ途中抜け出して買い出し。イオンタイプの歯ブラシを買う。発作中は敏感になってしまい、歯磨き粉で咳き込んでしまうのだ。イオンタイプのKISS YOUという商品なら歯磨き粉が不要なので、そんな心配もなくなる。

 

キスユー イオン歯ブラシ 極細コンパクト 本体 ふつう (色おまかせ)

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キスユー極細コンパクト替えブラシ ふつう (色おまかせ)

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  夜、妻が明日からの上野松坂屋での催事の準備のために外出。一人で豚汁を作って食べ、葵・コジコジと留守番。体調が戻っているので、筋トレを再開した。

 読書は佐伯一麦「山海記」(「群像」2018年2月号)を少しだけ。

 

▼妻がいなくてちょっとさみしそうな葵。妻が出かけた直後は、押し入れにこもってしまい、しばらく出てこなかった。

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