わたしが猫に蹴っとばされる理由

文学・哲学・思想の読書日記が中心ですが、雑食系なのでいろいろ取り上げてます。猫もいるよ♡

雨音

 五時四十分起床。音は聞こえないが、気配で雨だとわかる。いや、微かに音が聞こえていたのかもしれない。寝ぼけているので、確信はない。

 仕事。某企業の会社案内をずっと手掛けている。この企業のコア技術は「乾燥」なのだけれど、外ではシトシトと雨が降りつづけていて、内容にまったく似つかわしくない。軽い頭痛。

 おいなりさんとにゅうめんで昼食。食べながら「徹子の部屋」。ヒロシが出ていた。黒柳徹子、ヒロシの貧乏体験や悲惨な体験、孤独な体験(のネタ)を聞いて笑っている。こういうのが大好物らしい。

 午後も例の乾燥の企業の件。午後になると雨は一時的に大きな音を立てるようになっていたが、目で確認はしていない。夕方には荒れかけた空もすっかり落ち着き、雨音は軽め安定、という感じになっているようだ。

 進めているうちに、新規の相談が数件。ありがたい。だが、そろそろパンクかな。スケジュールをより厳密に考えながら依頼を受けないと。

 

▼妻が個展での販売用にポチ袋をつくっていた。絵は全部手書き。よかったらぜひご来場を。

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▼そして、今日の「ホットカーペットの呪縛」。

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