わたしが猫に蹴っとばされる理由

文学・哲学・思想の読書日記が中心ですが、雑食系なのでいろいろ取り上げてます。猫もいるよ♡

そうか、指を

 五時四十五分起床。曇天。だが、時折鋭い夏の日差しがベランダから差し込む。コジコジも葵も機嫌がいい。ぼくはなぜかいつもより身支度がもたついている。そうか、指をケガしているからか、と気づいたのは朝食が終わった頃だ。傷口、時々ひらいているようだ。少し血が滲んでいる。痛みは昨日よりはマシ。

 仕事。某案件の構成案。クライアントのオーダー通りにつくると、どうしても歪みや矛盾が出てしまう。割り切って改善案を出すことにした。

 雑穀ごはんで昼食。少し食べすぎたか。

 夕方、ウォーキングに出ようとするも、雨で断念。仕方ないので仕事を進める。「5時に夢中」に有働由美子アナが出ていた。

 夕食は桜エビとしらすのピザを食べた。

 

 読書は小山田浩子ヒヨドリ」を少し。鬱々とした通底音。こわい。

 

群像 2018年 10 月号 [雑誌]

群像 2018年 10 月号 [雑誌]

 

 

 

庭

 
工場 (新潮文庫)

工場 (新潮文庫)

 
穴 (新潮文庫)

穴 (新潮文庫)

 

 

 

▼くねり寝。

f:id:catkicker001:20180910230549j:plain

f:id:catkicker001:20180910230700j:plain