2025-12-17 こぼれることがなくなってきた 日記 仕事 読書日記 小説 日本文学 五時四十分起床。朝の冷え込みに身体が徐々に慣れつつあるようで、寒いなあ、といった言葉が口からついこぼれることがなくなってきた。 仕事。某建設会社の案件の補足資料を作成。その後はメールの対応に追われる。いつもより微妙に多い。 午後は某PCメーカーの案件。考えれば考えるほどわからなくなるのだが、糸口は掴めたような気がする。 夕方、ウォーキングへ。不思議と寒くないのは、風がほとんど吹いていないからか。 佐伯一麦「だれかさん」(「群像」2026年1月号)。佐伯さんらしい短篇私小説。 群像2026年1月号 講談社 Amazon ノルゲ Norge (講談社文芸文庫) 作者:佐伯一麦 講談社 Amazon 渡良瀬 (新潮文庫) 作者:佐伯 一麦 新潮社 Amazon 山海記 作者:佐伯一麦 講談社 Amazon