五時四十分起床。曇天。湿度もやや高いようで、どことなく梅雨を思わせる。
仕事。午前中はわちゃわちゃと連絡を取っているうちに終わってしまったような印象だが、実際にはある程度作業できている。午後はその続き。
夕方、ウォーキング兼買い出し。雨こそ降らないが、やはり湿度は高い。梅雨が近いと思うと、まだ時折咲いているのを見かけるツツジやサツキが不思議な植物に思えてくる。
保坂和志「鉄の胡蝶は歳月に夢を記憶に彫るか(96)」(「群像」2026年6月号)。この連載、間もなく100回か…。
五時四十分起床。曇天。湿度もやや高いようで、どことなく梅雨を思わせる。
仕事。午前中はわちゃわちゃと連絡を取っているうちに終わってしまったような印象だが、実際にはある程度作業できている。午後はその続き。
夕方、ウォーキング兼買い出し。雨こそ降らないが、やはり湿度は高い。梅雨が近いと思うと、まだ時折咲いているのを見かけるツツジやサツキが不思議な植物に思えてくる。
保坂和志「鉄の胡蝶は歳月に夢を記憶に彫るか(96)」(「群像」2026年6月号)。この連載、間もなく100回か…。