わたしが猫に蹴っとばされる理由

文学・芸術・哲学・思想の読書&鑑賞日記が中心ですが、雑食系なのでいろいろ取り上げてます。猫もいるよ♡

なんなのだろう、この

 五時四十分起床。天気予報では今日は激しい雨とのことだったが、目覚めた直後はそれほどでもなく、身支度を済ませ、動物たちの世話をし、さてゴミ捨て、と外に出たところ、やはりたいして降っていなくて拍子抜けした。秋分の日を過ぎての雨、ひんやりと冷たいのかと思ったが、梅雨時のように蒸して暑苦しい。

 仕事。手を動かしているうちに雨はやんだようだ。

 十一時過ぎ、外出。駅に向かう途中で少しだけ降られたが、また止んでしまった。なんなのだろう、この降り方は。

 都内某所へ。某IT系企業の取材。といってもぼくはディレクターの立場なので立ち会うだけ、インタビューは別のライターさんが担当した。

 終了後、すぐ帰宅。やはり雨は降っていない。戻ってからは、メールがわんさかと。対応しているうちに二十時になったので、ひとまず閉店。

 

 読書は「週刊モーニング」。「グラゼニ 大リーグ編」が連載再開。ああ、そうだった、こんなところからだったな。