五時四十分起床。上白石萌音が夢に出てきた。なぜだろう。
今朝もまた朝の冷え込みが厳しい。ゴミ出しのために外に出る。吐く息が白いかなと思ったが意外にもそうはならず。いろいろ細かな気象条件が合わなかったのか、それとも自分の呼吸に気合いが足りなかったのか。近視でよく見えていないというのもあるかもしれない。
妻が早朝から外出。ぼくは書斎に引き籠もって仕事。某IT系企業の原稿。十一時半から某美容メーカーの打ち合わせ。なんやかんや意見を出し合うのは本当に楽しい。
午後は美容メーカーの案件を進める。新規の相談が二件ほど。
夕食は妻が外出がてら買ってきてくれたたいめいけんのお弁当。食べながら、大河ドラマ「べらぼう」の特番を観る。第1回の試写会みたいなイベントでの俳優さんたちのトークショー。横浜流星は誰が見てもいい男だよなあ。実は、2年くらい前にぼくが原作を担当した某飲料メーカーのブランド史のマンガコンテンツ、主人公はこっそり彼をモデルにした。最終的にはかなり違ったキャラに仕上がったが。
読書はこれから。




