2025-12-29 ずっとにゃんにゃんと 日記 読書日記 小説 日本文学 保坂和志 五時四十分起床。 午前中は掃除など。午後は妻と阿佐ヶ谷、高円寺へ買い出し。 夜、葵が下痢。吐き気もあるようだ。ずっとにゃんにゃんと鳴きつづけている。「気持ち悪い、お腹痛い」と訴えているのだろう。妻と様子を見る。明日の午前中、妻が病院へ連れて行くことにした。 読書は保坂和志「鉄の胡蝶は〜」(「群像」2026年1月号)。タイムマシンのパラドックスのつづき。 群像2026年1月号 講談社 Amazon 群像2026年2月号 講談社 Amazon プレ-ンソング (中公文庫 ほ 12-2) 作者:保坂 和志 中央公論新社 Amazon カンバセイション・ピース (河出文庫 ほ 3-4) 作者:保坂 和志 河出書房新社 Amazon 季節の記憶 (中公文庫 ほ 12-1) 作者:保坂 和志 中央公論新社 Amazon