五時四十分起床。五十四歳の誕生日も、いつもと変わらぬ時間に起きた。
仕事。朝から経理系の仕事を済ませ、一時間ほど某企画案件を作業し、掃除をしてから銀行で事務処理。戻って昼食後、某企画案件を一時間だけ進め、十四時から別の案件のリモート会議。終わってから某企画案件の電話での打ち合わせ。そして作業再開。一段落したところで、別の案件の企画内容を見直してから納品。とにかく慌ただしい。
保坂和志「鉄の胡蝶は記憶に歳月に夢は彫るか(60)」(「群像」2023年8月号掲載)。「思いがけない方法」ということの魅力。
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